拡大床 を用いた 子供の歯並び 受け口 の 小児矯正治療 床矯正 尼崎市 立花駅 はまうらパーク歯科・矯正歯科
2023年9月7日

拡大床を使用して歯並び(受け口)を矯正したケース
治療費:¥495000(税込)
治療期間:5歳から始めて2年
下顎の前歯3本が上の前歯より前にある受け口の状態でしたが、現在は安定した歯ならびを維持しています。歯と歯の間にもスペースがあり、永久歯が放出する十分な余裕があります。
受け口や反対咬合は、早期に治療を開始することが望ましいと言われています。
特に、噛み合わせは受け口だけど、顔つきに問題が無い場合は、機能性に(癖が残って)受け口となっているだけのことがほとんどです。
そういった場合は早期に改善することができる場合があります。
※治療中は口内炎や知覚過敏の副作用、治療後はリテーナーを装着しないと後戻りしてしまうリスクがあります








